| |
 |
| PREVIOUS | 01 | 02 | 03 |
04 | 05 |
| |
 |
|
|
TEMJIIN
DIAMOND SCATTERD
JET BLAKC CURTIN
[ CD : 1580YEN]


UKのELECTRO ACOUSTIC/SHOEGAZEトリオ「TEMJIIN」の5曲入りDEBUT
CD。随分前からリリースが予定されていたこのTEMJIIN。当初の予定より遅れてこうしてリリースされたCDは、まさに「待った甲斐アリ」な素晴らしい内容に・・・まるで陽炎のように立ち上っては消えるような朧気な音色のギターとソフトな感触が心地よいつま弾くアコギとかすかな輝きを放つトーン、そして遠くでゆったりと刻まれるまるで鼓動のようなリズム・・・・それはまるで静寂の夜空に微かにきらめく星の瞬き、深海の静寂の中での鼓動と海水音、もしくは浅い眠りというか夢と現実の狭間のの不思議な心地というか・・・とにかくこの響きで聴くモノに「包み込むような安堵感」をにあたえること間違いナシ。 |
|
 |
 |
|
|
THISQUIETARMY
WINTERSLEEPER
[ CD : 1380YEN]


ELIKAをリリースしているTHISQUIETARMY RECORDSからリリース第1弾として200枚限定にてリリースされたレール主宰者でDESTROYALLDERAMERSのギタリスト
ERIC QUACHによるソロワークも今回同時に入荷。レーベル名をそのままソロワークにしたこの「THISQUIETARMY」は、掠れたノイズギターと滑らかで澄んだトレモロギターが前後で重なりあうようなインプロワーク、上下左右に揺れ動く残音と不協和音的な響き、音の奥深い底のほうで泡立つように立ち消えるエレクトロノイズ。それはどこか曇った鉛色の広大な無音の空をイメージさせるような....
そしてそれらが時に音群となり、オーケストラのような圧倒的スケールで音を響かせる..... しかしその「圧倒的スケール」とは音質(音数) に「迫力がある」という意味ではなく、聴く手をその音の中へ引き込む(興味をもたせる)
ことによって、聴き手の耳に届く音のイメージを拡げさせるような感覚.... 力強く崇高的で時に不協和音な響きに満ちあふれたアンビエント/インプロワークは聴けば聴くほど引き込まれること確実です。 |
|
 |
 |
|
|
THESE
HANDS
SELF-TITLED
[ MCD : 1080YEN]


カナダにて活動するMICHAEL HANSONのソロワーク「THESE HANDS」。カラフルでポップなジャケのイラストからのイメージだと「ポップなGUITAR
POP??」というイメージですがこれが意外とシリアス & 枯れな内容。シンプルなアコギとややサイケでありながら牧歌的なメロディを聴かせるウタにを女性コーラスやクラシカルなホーンやストリングス、ピアノといったパートがアクセント付けしているようなFOLKは、まだまだ曲によって音のスタイルにややばらつきがあるので未完成な感じは否めないような...
がしかし、例えばTRACK 5の「SELFISH ACTS OF THE AVERAGE」でのとても興味深い変拍子なリズムトラックを聴くと次作を是非とも聴いてみたいと期待させるような...絶対にこの「SELFISH
ACTS OF THE AVERAGE」にいったほうがこのTHESE HANDS、面白くなると思いますよ。先物買い好きな方は迷わずどうぞ。 |
|
 |
 |
|
|
TILLY
AND THE WALLS
WILD LIKE CHILDREN
[ CD : 1280YEN]


2000年頃にPARK AVE. (あのPARK AVENUE MUSICとは別) のメンバーとして活動していたKIANNAとJAMIE、そしてBRIGHT
EYESのメンバーだったNEELYらによりスタートしたこの男女5人組 TILLY AND THE WALL。彼らが奏でる音は、とにかくシンプル(というかチープ)
で、KIANNAとNEELYによるヴォーカル (ユニゾンがメインでハーモニー少なめ。SHANGRI-LAS似) 、NICKによるキーボード、DEREKによるアコギ、そしてJAMIEによるタップ
(これがかなりアクセントになっていてGOOD) という一風変わったパート構成 (曲によってはドコドコしたドラムも)。パッと聴きキャッチーでキュート、そしてポップで....
などどいったイメージを受けますがしかし、このウタをよく聴けば LATE 60'SのFOLKのようにシリアスでひたすら希望をうたった切なくも勇ましい、あの良質で表情豊かなメロディがしっかりと息づいており、どこか楽しくもホロっとさせるような....
そしてカントリーテイスト(タップもまんまあのタップではなく、カントリーの音楽に合わせてブーツを鳴らすようなあの感覚に似てると思います) やALEC BATHGATE
(TALL DWARFSやCHRIS KNOXというよりもこちら)のようなLO-FI的な音のバランスやアメリカのバンドでありながらC86のANORAK〜COMET
GAINなどのグラスゴーのバンドのようなセンス.... などから彼らの音に対する向上心からのアイディアやチャレンジ、そして頑固なグループとしての共通観念や思考がしっかりと感じられ、これを「キュートでポップ」なんて上っ面のニュアンスやお約束のイメージに当てはめるしか出来ないのならば、いっそのこと音楽なんて聴くのを止めてしまえばいい....音楽は1つの方からしかみる(感じる)
のではなく、多方向からみて(感じて) 初めてその良さや素晴らしさがわかるもの.... |
|
 |
 |
|
|
TILLY
AND THE WALLS
BOTTOMS OF BARRELS
[ CD : 1280YEN]


そして2006年にリリースされたNEW ALBUM「BOTTOMS OF BARRELS」では彼らの音に対する向上心が見事に実を結びDEBUT
ALBUMを上回る傑作に... 前作のスタイルをベースとしながらも新たにストリングスやホーンを加え、ウタ同様にバックの音も表情豊かに厚みを増したという感じに。そしてその音に対する向上心からのチャレンジは収録4曲目の「BAD
EDUCATION」で聴け、元々もっていたカントリーな感覚がウエスタンまたはチカーノな感覚へと進化。最初この曲を聴いた時(というかSXSWでのLIVE映像を観たとき)
は「???!!!」といった感じですが、回数聴いていくうちに段々わかってきたというか、この曲が持つこの「たたみかけるよな勢い」と裏に隠された80年代なセンスにまんまとはめられたような
(チカーノ + 80'Sなセンスは80年代にいたHAYZI FANTAYZEEをモロに彷彿) 。前作が「ストレートな新鮮さ」が聴きどころならば、今作はこの曲のように「聴く回数を重ねるごとの熟成」が間違いなく聴きどころ....
彼らの音は最先端のテクノロジーを屈指し音を創っているわけでもないし、新しい方向性や形態というわけでもない。けど彼らが発する音を聴くと「音楽がもつ無限の可能性」を感じ、何度聴いても何度聴いても聴く度にワクワクさせられうような....
とにかくこのTILLY AND THE WALLで音楽の新しい扉を開いてみて下さい。 |
|
 |
 |
|
|
THEE
MOTHS
NATURE
[ CD : 780YEN]


アコギとLAPTOPにて展開される「THEE MOTHS」ことALEXの音はより難解なノイズやフィールドレコーディングの中にそれと相反するような限りなくストレートで時に甘くもあるウタが混在。このバランスを誰かに例えることは非常に難しい...
もし無理矢理にそうするならば、エレクトロ度↓にしたCEXのようなトータルイメージを持ちながらFENNESZのような動きをし、SILENCIOのようなノイズを奏でさらに初期FLYING
SAUCER ATTACKを彷彿させる引き込まれそうなDRONEの渦、そして時に聡明で素直なウタを唄いアコギをつま弾く...といった感じか???とにかく色んな意味でオリジナリティに溢れた音をこの「THEE
MOTHS」。パッと聴きは「????」かも知れないが、アルバム中にポツリポツリとボンヤリ存在する良質なメロディや音の押し引き(カットインカットアウトか?)
にハッとさせらるはずです。 |
|
 |
 |
|
|
UKE
SELF - TITLED
[ CD : 1880YEN ]


90年代後半のGUITAR POPシーンを席巻したスペインのレーベル SIESTAからNIZAとしてリリースしていたROBERTO
MARTINがLAURA SORIANOと新たにスタートさせたデュオ「UKE」。2つのスタイルが存在しているこのDEBUT ALBUM。1つはアコギ〜トイピアノ〜ハーモニューム〜メロディカ〜ウクレレ〜カリンバなどを用いいたシンプルでチープなセットにて奏でられる音はチャイルディッシュでドリーミィー。どこかMUSIC
FOR PLEASUREシリーズからリリースされた3"CDR EP "JUST KIDDING EP "の頃のBACANAL
INTRUDERを彷彿させるELECTRO ACOUSTIC...そしてかたやもう1つのスタイルは、その可愛らしい印象のELECTRO ACOUSTICと相反する例えば英語圏以外のヨーロッパの音楽特有のアクの強さ、さらにステレオタイプなヨーロッパの哀愁イメージというか、揺るがない土着的な文化が染み付いたような歪んだポップセンスが強調された音を展開。そしてそれらを奏でる物悲しげなアコーディオンのマイナーメロがそういう印象を増幅させているような気も...しかし全体的にはチャイルディッシュでドリーミィーなメロのTOY
ELECTRO ACOUSTICのほうが多く収録されています。
|
|
 |
 |
|
|
WHISPERTOWN2000
LIVIN' IN A DREAM
[ CD : SOLD OUT]

TEAM LOVEからリリースするJENNY LEWISと深い親交を持つ(このアルバムに彼女はヴォーカルとピアノで数曲参加)
ロサンジェルスの男女4人組「WHISPERTOWN 2000」がセルフリリースしたDEBUT ALBUM。MORGAN (JIMMY TABORELLO@DNTELのソロやRILO
KILEYにヴォーカルで参加)
による 胸をしめつけられるような甘酸っぱく時にアオく、そして60'S GIRL GROUPを彷彿させるようなドリーミィーなウタとアコギ & ベース(時にチープなうねるキーボードとリズムボックスを絡めた曲アリ)
というシンプル過ぎるセットにてごく自然に奏でられる ちょっとCOUNTRYテイストが含まれたFOLK (TILLY & THE
WALLに近いようなメロ?) 。90年代の音で例えるならば「MELODY DOG meets BENETT」みたいな感じか??? ・・・・別に何ら新しい訳では無いけど、変に気を衒ったり
シーンを全然意識していない分、今日日世界中にゴロゴロ無駄に転がっているニュアンスだけの音楽と一線を画す彼らのウタの良さをそのまま感じさせてくれるような・・・・この「良い意味でフラットな姿勢」にかなり好感度高。そして勿論、今後の彼らの可能性に期待大です。●ちなみにヴォーカルのMORGANがソロワークにヴォーカルで参加したJIMMY
TABORELLO@DNTEL/ THE POSTAL SERVICEがチープなリズムボックスとキーボードを絡めたTRACK 11「ON THE MOVE」に参加しています。 |
|
 |
 |
|
|
YOU
AND ME
PATIENCE AND PRUNDENCE
[ 3"CD : 1080YEN]


今後ALBUMがリリースされるとの予定(遂にリリースされました。)ですが。今現在存在しているリリースはナシ(以前2枚のEPをセルフリリースしていたらしいですが)
。そこをなんとか無理をいってDUOTONEのためだけに3"CDのEPを限定で作ってもらい入荷が実現。だからもちろん限定です・・・・我々DUOTONE
MSがそこまで惚れ込んでEPを作ってもらったこの「YOU AND ME」。SHAWNとSANDRAにDANNYを加えた男女3人組の彼らが奏でる音はAUDIO
SAMPLEを聴いてもらえばわかると思いますが、アコギとチープなキーボード、シンプルなドラム、微弱エレクトロノイズ、さらにひたすらアオくソフトな男性ヴォーカルによるウタと透明感をもった女性コーラス。そしてシンプルで真っ直ぐな「奇跡」と例えたくなるようなメロディライン・・・「なんのことないシンプルなFOLK?」と思うかもしれませんがしかし、その彼らが奏でる音の奥にはいい音楽に必ず存在する普遍的な「音楽の良心」と今現在に存在すべき「必然」がしっかりとみえるような。そして音全体を形成する80年代のネオアコ的な感触と90年代のLO-FI
〜CHEAP PSYCHE POP 〜 EXPERIMENTAL 〜 ELECTRONICAなどを通過してきた現在とクロスオーバーするような感覚は音のスタイルこそ違えど、THE
ACORNやSOFT DISASTERに相通ずるものがある気も・・・今後リリースされるであろうFULL ALBUMを前に是非とも彼らの音をこのEPでチェックしてみて下さい。ホントに全曲捨て曲ナシ、何度通して聴いても飽きのこない名曲ばかり。自信をもってオススメします。 |
|
 |
 |
|
|
YOU
AND ME
THE
ROMANTIC AND THE REALIST
[ CD : SOLD
OUT]


素晴らしすぎる曲ばかりを詰め込んだ3"CD EP「PATIENCE AND PRUDENCE」を経て、遂にフルアルバム「THE
ROMANTIC AND THE REALIST」がリリース。HEXES & OHS (ex-VERTICAL MOSAIC) のEDMUND(CDのアートワークもGODD!)
を正式メンバーに迎えてレコーディングされたこのアルバム。前作の3"CD EP「PATIENCE
AND PRUDENCE」と全く同じく (3曲ダブってるので 3"CD EPはこのアルバムのダイジェスト版か?)
自然体でソフトな掻き鳴らす & つま弾くアコギとチープなキーボード、シンプルなドラム、そして微弱のエレクトロノイズ。さらには、ひたすらアオい真っ直ぐなSHAWNのヴォーカルによるウタと透明感をもったSANDRAのコーラス。「奇跡」と例えたくなるほどに真っ直ぐなメロディラインによる彼らの音色は「シンプルこそが素晴らしい音楽」ということをあらためて確信させてくれるような・・・3"CD
EP「PATIENCE AND PRUDENCE」にヤラれたんだったコレ、絶対に聴いたほうがいい、いや聴くべきです・・・もう余計なことは言いません、とにかく良い音楽が聴きたかったらこのCD。間違いなくこれからの生涯を共に出来るほどの一枚になるはずの名盤です。DUOTONE
MSの全身全霊を込めて(大袈裟に聞こえるかも知れませんが本気ですw) オススメします。 |
|
 |
 |
|
|
VARIOUS
ARTISTS
OH SEW & TELL
: A STICH-STICH COMPILATION
[ CDR : 1780YEN]


FRANCOISが主宰するレーベル「STITCH - STITCH」のレーベルコンピが丁度リリースされたのでFRANCOISの再入荷にあわせて今回入荷しました。FRANCOISをはじめとしてFRANCOISも参加するI
KNOW I HAVE NO COLLAR (久々に新曲です!!)やARTIC CIRCLE、そしてFRANCOISのバックを務めるTHE ATLAS
MONTANSのメンバーらが関わるTHE
LONELY PONIESやMY TWO TOMS AND THE PICKLE HORSES、I KNOW I HAVE NO COLLARのARRONによるソロワーク
AARON、MOVIETONEやCRECENTに関わるBALKY MULEなどなど、いかにもFRANCOIS関連らしいハンドメイド的なBEDROOM FOLK/POPを16曲も収録。そしてスリーヴの真ん中にのSTICH
- STICHのロゴマーク手縫いされた水色のフェルト製のハンドメイドスリーヴもBEDROOM POP/FOLK的な音が多く収録されているコンピにピッタリって感じです。
■ TRACK LISTING ■
01. THE LONELY PONIES - 33 CROWS
02. FRANCOIS - AROUND
03. WILLIAM WILLIAM- LUPIN
04. MY TWO TOMS AND THE PICKLE HORSES - CANOE SONG
05. SKINNY KID RODEO - COMRADES
06. ROXANNE : THE EARLY YEARS - CINEMA
07. BUCKY - MIRANDA
08. LADYBIRD - YR STRANGE WAYS
09. AARON - I AM ONE
10. ARCTIC CIRCLE - TRAWLER
11. I KNOW I HAVE NO COLLAR - JOHN WATSON
12. BALKY MULE - UNTITLED
13. HEADFALL - PARCELS
14. LOSBO PIG - WHERE IT'S AT IS WHERE YOU ARE
15. VASE - AFTER DARK WITH THE MINOTAUR
16. MY TWO TOMS - GLADYS
|
|
 |
 |
|
|
VARIOUS
ARTISTS
WILL THE BYTOWN UNBROKEN
[ CD : 1080YEN]


THE ACORNのリリースで知られるカナダはオタワのレーベル「KELP RECORDS」がレーベル生誕12周年を記念してリリースしたレーベルコンピ。KELPに在籍するアーティスト同士お互いにカヴァー、もしくはKELPに在籍するアーティストが好きなアーティストをカヴァーしたユニークな内容。もちろんTHE
ACORNも収録。彼らによるカヴァーを聴くと全くもってTHE ACORNのオリジナルにしか聴えなく、この曲を聴いただけで彼らが今どれだけアーティストとしてのピークを迎えているかというのがヒシヒシと伝わって来るような。(近々リリース予定のEPは期待大です!!)そして新作が激良だったDETECTIVE
KALITAも収録。ナント、THE ACORNの「PLATES & SAUCERS」("THE BLANKET EP"に収録)をカヴァーしてます。
■ TRACK LISTING ■
01. JIM BYSON - DEATH BY VIBRATION
02. FELCON - FIRST CLASS CITIZEN
03. RECOILERS - TIME TO ADMIT
04. RHUME - WITH NO SHIRT
05. C.VIRLITY - SEXT GIRLS
06. THE FLAPS - PAASENA NFLD
07. RUN STOP RESTORE - LADIES, LADIES, LADIES
08. ANDREW VINCENT - SLEEP DERAMS
09. DETECTIVE KALITA - PLATES & SAUCERS
10. THE ACORN - GUILT TRIP FASION
11. CHRIS PAGE - MORE LIKE IT
12. BANDITAS - SOUPY SAYLES
|
|
 |
 |
|
|
VARIOUS
ARTISTS
KELPMIZVAH - KELP RECORDS TURN 13
[ CD : 1080YEN]


THE ACORNやMICHEAL PARKS (DETECTIVE OF KALITAがこのバンド名に変わりました)などで知られるカナダのレーベル「KELP
RECORDS」がレーベ誕生13周年を記念してリリースしたレーベルサンプラー。KELP RECORDSからリリースをしているアーティストを中心としたメンツ、そそれも未発表曲ばかりを収録・・・・なんで、THE
ACORNの収録されている曲もコンピでしか聴けない貴重な曲(これがまたTHE ACORNらしい泣々の名曲!) です。THE ACORNファンは迷わずどうぞ。
■TRACK LISTING■
01. ANDY SWAN - BRIAN JONES
02. CHRIS PAGE - KEEP ME ON YOUR RADER
03. THE ACORN - GLORY
04. SARAH HALLMAN - SNOWBALLIN'
05. ANDREW VINCENT - LITTLE RUFFIAN
06. JIM BRYSON - THE SAME TIME EVERY YEAR
07. CAMP RADIO - I'VE GOT DESIGNS
08. RHUME - THE KEROSENE CLEAN
09. THE SOIREE - ACROSS THE SEA
10. THE MICHEAL PARKS - VANESSA
11. MARK WILSON - THE ART OF GIVE AND TAKE
12. FELCON - ECHOES ON THE TRAP LINE
13. THE LUCK - WE'VE GOT IT ALL |
|
 |
 |
|
|
VARIOUS
ARTISTS
STOP TOUCHING MY CAT
[ CDR : 980YEN]


ブリストルのSTRANGE LO-FI PYCHE FOLK SJ
ESAUの曲をリミックスもしくはカヴァーしたというトリビュート(?!)アルバムもセルフリリース (自分でリリースしてるところがかなりの強者ぶりですw)してるので同時に入荷しましたメンツとしては
一部ではメジャーからリリースをしているアーティストもいますがほとんどがTWOCSINAK (アルバムにASTEROTHやKNOWLEDGE OF BUGSもさんかしていた)
をはじめとするアンダーグランドなBRISTROLのローカルアーティストがメイン。そしてSJ ESAUライブのサポートをしたのがキッカケでANTICONのWHY?も参加(このリミックスかなり◎です)。さらにはあのMOLE
HARNESSがリミックス(カヴァー?)した曲も収録。ここ最近のBRISTOLの動きに興味がある方とってはローカルアーティストを知る機会となる格好の一枚なのでは? |
|
|
HOME | NEW
IN | RECEMMENDED | OTHER STUFFS | RELEASES
| ABOUT ORDER | CONTACT
|
COPYRIGHT*DUOTONE MAIL ORDER SERVICE ALL
RIGHTS RESERVED.
このホームページの各コンテンツ/オーディオサンプルは無断リンク禁止・無断転載禁止です。 |
| |